作業の日。御殿場に木材を買いに行く次いでに、ランチに四川中華料理のお店にいった。四川中華は、油にスパイスをテンパリングするところや濃い味付けが、インド料理にどことなく近い。東京にいる頃は、よく近所の圳陽で四川麻婆豆腐を食べにいった。こっちに来て行けてないけれどそこの店長さんがジョブチューンにでていて、あぁ!となった。干鍋(ガンゴウ)というランチメニューが妙に気になって注文したところ、野菜と魚介のスパイス油煮、という感じなのだが、インド料理と中華料理の間という感じではまってしまった。こうゆう料理もあるんだなあと、経験のない味わいは刺激的だった。

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